よくある質問

Q1.例)どのくらい通院が必要ですか?※ご自由に書き換えていただいて問題ありません

A1.※症状や原因によっても異なりますので一概には言えませんが、施術計画に沿って通院して頂く事で、結果的に早期に安定される方が多いです。

特に、痛みやつらさなどの症状については、1回から5回受けて頂くと早い方で、初回後すぐに変化を感じられる方が多く、そうでない方でも5回終わるまでには、はじめの症状よりかなり良くなられる方がほとんどの状況です。

原因をしっかりと全部改善して、再発しないからだの機能UPまで目指す方も、原因と年齢または環境も関与しますので、一概には言えませんが、1か月~2か月ぐらい必要と考えています。

しかし、ケガにおいては、からだの部位や程度によって、ある程度目安がある為それに準じます。

Q2.例)施術は痛くありませんか?※ご自由に書き換えていただいて問題ありません

A2.※施術の痛みに関しても、個人差がある為一概に言えません。

また、症状や状態によっても施術方法は、違ってくる為確実に痛くない施術とは、当院では、言えません。

但し、施術前にしっかりと説明・納得された上、実施しとなりますので、その時「この施術は、私にとって受けづらいなぁ〜」と思われたら、すぐに伝えて頂く。もしくは次回の時に当院から「前回、いかがでしたか?」とお聞きしますので、ご安心して受けて頂けると思います。

Q3.例)どんな服装で行けばいいですか? ※ご自由に書き換えていただいて問題ありません

A3.※当院では、原則、着替えをご用意していますので、注意は必要ありませんが、着替える準備や服のセンスの違いもある為ご自身の満足度を考えると、からだを動かすのに邪魔にならない服装に気をつけて頂ければ、ご自由にしてもらって結構です。

Q4.例)治療後気を付けたほうがいいことはありますか? ※ご自由に書き換えていただいて問題ありません

A4.※施術を受けられると・・・

どんな刺激も好転反応と言って、

だるくなったり、あちこちが痛くなったり、ねむくなったりなることがあります。

これは、急に大量の血液がからだに流れるための症状です。

 好転反応があるということは、からだが反応しているからおこることなので、今まで使えていなかった事で、色々なからだの部分に負担が増大して、痛みなどの原因だった部分が改善して行く兆候です。

ただ、色々なからだの部分が痛い、ねむい、だるいという状態は、精神的にも苦痛ですので、まず、痛いとかだるい症状がある部分に湿布を貼り、ねむい場合には、水分を取り、ゆっくり睡眠をとる事をオススメします。

過労、睡眠不足、からだの症状が悪い人ほど、好転反応は特に起こりやすいです。

不安なときは一人で悩まずお電話下さいね。 TEL 048-716-5801

*はり、きゅう治療の場合も上記同様に起こる可能性はあります。

それ以外には、 

①はりを刺した場所が内出血→市販のシップを貼る(1週間前後で黄色になりだんだんと消失する。

②はりを抜いた後も刺さっている感覚が残る→刺さっている感覚のある場所を軽くさすってから市販のシップを貼る(長くても1週間前後でなくなります。)ふらつきやめまいを起こす場合もあります。

③きゅうの後、まれに水ぶくれになる→やぶかないようにバンドエイドなどで保護して、水ぶくれの水分が吸収するまで刺激を与えない。(1週間前後)

Q5.例)日常生活での注意点はありますか?※ご自由に書き換えていただいて問題ありません

A5.治療効果を上げる2つのポイント

痛みがとれた!楽だ!と思って運動したり、ショッピングをしたり、会食したりすると、さらに疲労がたまる結果に!

治療効果を上げる1つ目のポイントは、治療の日は帰宅後寝れる準備をしてご来院されること。

そして治療を受け、帰宅したら布団に直行して寝てしまいましょう。

90分が眠りのサイクルなので、起きる必要がある方は

90分、180分、270分後に目覚ましをかけるとベストです。

*治療後しっかり寝る時間がない方は、少しでもからだを休めるようにしましょう。5分、10分でも横になるとそれだけでも治療効果が変わりますよ。

○治療効果を上げる2つ目のポイントは、水分を取ること。

いつもより少し多めに水を取ってください。(お茶ではなく水です)

水を飲むことによって、からだからスムーズに疲労物質や代謝産物といった「いらないもの」が出せます。

また、治療後のだるさや痛みなどを予防する効果があります。

そのような場合は当院にまず連絡を!

TEL 048―716―5801

(注意事項)腰痛・膝痛・首コリなど普段から症状がある方は、日常生活においてオーバーワークや無理な活動によって、たとえ、治療中でも、神経が急に腫れたり、膝の骨が黒く壊死して急に立てなくなったりすることがありますので、普段から念頭において活動を心がけて下さいね!